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ローズ通信

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脂肪の役割☆

美容コラム | 2017年5月15日

エネルギー源として必要な時には脂肪組織が燃焼しエネルギーを補給してくれる


断熱作用


クッション効果、脂肪は血中にも溶け肝臓にもたくさん含まれる貯蔵用の脂肪は決められた入れ物に入っているそれが脂肪細胞。


☆脂肪細胞について☆


脂肪細胞2つに分けることができます。褐色脂肪細胞は脂肪を燃やし発熱決められた箇所に存在。遺伝子によって決められる動きが活発な人ほど基礎代謝が高い。


白色脂肪細胞は肥満のもととなる細胞。一般に脂肪と呼ばれている。余った栄養分を脂肪として溜め込みエネルギーの一時的保管庫の役目をする。


細胞増殖型肥満は、脂肪細胞の数が多い


細胞肥大型肥満は、脂肪細胞の数は変わらないが細胞のサイズが大きい。